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  • 2026.10.14
    【コラム公開しました】「CO₂排出量を教えて」と言われたら?中小企業が最初に確認すべきことと簡単な算定ステップ
  • 2026.10.13
    HTT実践セミナー 第6回 実践事例から学ぶ「攻めのSDGs経営」―製品・設備・社員を巻き込む脱炭素実践―11月17日開催
  • 2026.09.25
    第4回HTT実践セミナーレポート「取引先から求められるCO₂排出量対応ーいま企業が準備すべき情報整理とデジタル化ー」(2026年9月4日開催)
  • 2026.09.14
    HTT実践セミナー 第5回「金融機関の視点から紐解く『脱炭素経営』―HTT実践を経営と資金調達につなげる―」10月13日開催
  • 2026.09.10
    第3回HTT実践セミナーレポート「検針票と設備台帳だけでできる『HTTクイック診断』ワークショップ」(2026年7月28日開催)

気候危機へ立ち向かい
「脱炭素化」を
加速させる

「未来の東京戦略」 
version2024より

サステナブルな社会を
次世代へ繋げるカギ
それが、
企業のHTTの取組です。

HTTとは?

東京都が2030年にカーボンハーフ※1を実現するため、また、気候危機への対応だけでなく、
中長期的にエネルギーの安定確保につなげるためのキーワードとしている取組のことです。

  • H 電力を
    へらす

    省エネルギー設備の導入・取組によって、電力使用量を減らします。

  • T 電力を
    つくる

    再生可能エネルギーや、自家発電システムの導入により、自給自足型の電力システムを構築します。

  • T 電力を
    ためる

    自家発電システムから余剰の電力を供給することで、電力需要のシフトを促進します。

電力をH「へらす」T「つくる」
T「ためる」
ことで、電力使用量を
減らし、エネルギーを効率的に利用し、
サステナブルな都市を創ることに
繋がります。

※1 2021年1月に東京都が発表した「2030年までに温室効果ガス排出量を2000年比で50%削減する」という目標のこと。

気候変動、世界情勢の変化、
物価上昇、エネルギー不足‥
課題は先鋭化しもはや待ったなし

2030年カーボンハーフ、
2050年ゼロエミッション東京の実現
そして脱炭素社会で
選ばれる企業になるために
「今こそ、動き出しましょう。」

東京都は今、企業のHTTへの取組に対し約60の支援策(助成金等)を用意しています。
HTT実践推進ナビゲーターが最適な支援策を企業ごとに、ご案内いたします。

\ご相談無料/
お気軽にお問い合わせください!

ご相談はこちらから

東京都では、ロシア・ウクライナ情勢を契機としたエネルギー危機等の社会構造変化への対応や
その先の脱炭素化に向け、全庁一丸となってその取組を加速化しています。
今夏の推進方針につきまして、ご案内申し上げます。

東京都政策企画局エネルギー対策本部

引用:東京都政策企画局エネルギー対策本部

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